なぜなら、
マインドマップ(R)を使うと、ノートの描き方が変わるだけでなく、
思考のプロセスそのものを変革することになるからです。
それはいったいどういうことでしょうか??
そのメカニズムをご紹介する前に、
マインドマップのとは何かをご紹介させてください。
マインドマップの開発者はトニー・ブザン氏。
トニー・ブザン氏は1942年ロンドン生まれ。
1964年にブリティッシュ・コロンビア大学を卒業。
マインドマップや脳に関する著書で世界的なベストセラー作家となり、
著書は30ヶ国語に翻訳され、100カ国を超える国々で発売されています。
また、トニー・ブザン氏は英国、シンガポール、メキシコ、バーレーン、
クウェートなどの湾岸諸国、リヒテンシュタイン公国などの政府および
政府機関で主要な教育構想に着手しています。
マインドマップは全世界で広がっており、韓国では義務教育、
フィンランド教育でも取り入れられています。(カルタと言われています)

左図はマインドマップの一例ですが、このように、マインドマップとは、中心から放射状にかくノートの取り方です。
日本でもトニー・ブザン氏の著書は読むことができましたが、
2007年から世界の動きを追う形でブザン・ワールドワイド・ジャパンが設立され、
インストラクター制度がスタートし、セミナーを受講することができるようになりました。

●マインドマップの効果は様々です
例えば、このような効果が出ています。
- 一人で営業に行って、メモを取り、議事録を書くのもラクになりました。
- 上司から渡された分厚い本。資格試験の参考書。法改正にまつわる業界本など・・・。ストレスなく読めるようになりました。
- 商品企画、課題解決のアイディア出しが楽になりました。
- 会議時間が短縮する。発散しても、すぐに本題に戻れるようになりました。
- プレゼン、報告書など、ドキュメント作成時間が短くなりました。
- システム開発の際、仕様の洗い出しが早くなり、漏れも少なくなりました。
- 正しくコミュニケーションができ、時間の無駄がなくなり、人間関係も改善しました。
- 意思決定に漏れがなくなりました。
- 成功しやすい計画が立てられるようになりました。
さらにおまけですが、
- マインドマップを使うと子供の勉強や受験もラクラク。
娘が楽しく勉強するようになりました。
一言で表現すると、知的生産性が高まり、労働時間が減ります。
こんにちは、
キャリッジウェイ・コンサルティングの今井です。
私は、大手IT企業で新規事業の開発を約8年間やってきました。中には、初年度で年商5億円になり、社内アワードを受賞したこともあります。(その事業は、後輩に引き継いだ今も、年商10億円を超えて、まだまだ成長し続けています)
独立してからは、多くの新規事業、コミュニティや社会起業のお手伝いで、コンサルティング・研修の続く、忙しくも楽しい日々を過ごしています。
このように、コンサルティングや研修で事業の成功をお手伝いしていますが、その時に最も必要なのはクリエイティビティ(創造性)です。今の時代には、新しい価値を生み出せる力(創造性)と報酬は比例しています。
しかし、創造性は簡単に説明できるスキルではありません。 「このように考えればいい」という事をお伝えするのは、容易なことではありませんでした。
さまざまな方々を指導する上で、創造性を発揮していただくために良い方法はないものか?と思っていたところ、出会ったのがマインドマップ(R)でした。
マインドマップの良い点は、ルールに従って描くことで、誰でも簡単に創造的な思考に変わっていくことです。脳生理学の理屈にも合致した、非常に優れたツールなのです。
しかも、その効果は創造性だけではありません。
前述したとおり、様々な知的作業において、マインドマップはその効果を発揮します。
例えば、私は前職のIT企業の時代、業務に必要な資格をいくつか取得しました。
- 第二種情報処理技術者
- 第一種情報処理技術者
- データベーススペシャリスト
- システム管理
- プロジェクトマネージャ
- システム監査
- システムアナリスト
- 米国PMI認定PMP
- etc.
これらの資格は、必死に勉強して取得したものではありません。
自分の思考のクセにあった記憶法を用いることで、比較的ストレスなく取得しています。このような頭のクセを明らかにすることや、加速学習という勉強法も、マインドマップを用いることで容易になります。
ほかにも、以下のような、私が経験から導き出したビジネスで使える思考法・思考プロセスを、お伝えしたいと思っています。
- 事業を立ち上げ、成功にたどり着くまでの発想と試行錯誤
- プロジェクトを掛け持ちしている時の、頭の切り替え方
- 新しい案件のたびに関連書・専門書から素早く情報収集する方法
- ダンドリとやる気の両方がUPするタスクの管理方法
- チームでの知的生産性を高めるコツ
- 7年間以上メールマガジンを続けるための、ネタの創出法
- etc.
つまり、当講座では、マインドマップの書き方を学ぶだけでなく、
創造性と知的生産性を高めるためのアプローチを、私の視点でお伝えします。
●会議でマインドマップを使ってみたら・・・
ここでは、講座の受講生(Sさん、女性)の実践報告とご感想を掲載します。
会議で、ホワイトボードにマインドマップを描いてみたそうです。
その効果は・・・
今井さん
Sです。
こんにちは。
マインドマップ講座ではありがとうございました。
その実践報告をさせていただきますね。
先日、会社の会議で初めて、勇気を出して、マインドマップを使ってみました。
テーマは、「得意先の担当者にビジネスチャンスを気づいてもらい、商談に持ち込むにはどうしたらいいか・・・?」というものです。
なので中央には人がはっ!と気づく絵を描きました(笑)。
(中略)
で、今回、マインドマップのすごさを改めて感じました。
(1)最初、私が絵を描きだしたら理解できなかったようですが、
「担当者に気づいてもらうということで・・・」と説明したら、大爆笑が起こりそれをきっかけにメンバーがリラックスしたようで、年齢や役職を問わず意見がいつもより出やすくなりました。
(2)途中、話がテーマから脱線したり、より細部に走ってしまったとき、中央のイラストを指しながらズレたことを話すと元に戻しやすかったです。
メンバーも脱線したことを理解し、すぐ戻ってくれました。
(3)時間が無かったのと、面倒だったのでマインドマップの説明はしなかったのですが、年配の上司の方々も何かあると『あの中央の絵みたいにさ、気づかせるにはさ』と中央のイラストを活用して話をしていました。
言葉より、イラストの方がメンバーの認識が統一されるように感じました。
(4)これはマインドマップの効果なのか分かりませんが、無駄話に行くことが少なかったように思います。比較的短時間に集中して話ができたかな。
もちろん、終わったあとはグッタリしましたけど。
(5)ブレストが進めやすく、ファシリテーターの私があまり喋らなくてすみました。
おかげで喉が痛くならずに済みました(笑)。
議事録には添付資料でこの写真をつけるつもりです。ラクちんだ!
(以下、省略)
ご報告ありがとうございました!
●知的生産性が高まるのはなぜか?
ではなぜ、マインドマップがこのような効果を生むのでしょうか?
それは、マインドマップの描き方と思考のプロセスに親和性があるからです。
通常、私たちが使っている思考ツール(ノートやPC)は、人間の脳にとっては
使いにくいもの。脳がダイナミックに活動していても、それらのツールが制約条件になり、思考スピードが落ちてしまいます。 また、一定の枠から出ない思考になりますので、画期的なアイデアが出にくいという特性があります。
一方マインドマップは、脳にとって自然な思考プロセスを再現したノートの記述方法です。それはまさに、脳に格納された記憶の構造をそのまま写像したもの。
ですので、ストレスを感じることなく、情報をインプット・アウトプットできるのです。
トニー・ブザンはマインドマップを30年かけて改良し、現在のカラフルで曲線的なものに進化させました。
なぜ、曲線なのか?
なぜ、カラーなのか?
実は、マインドマップには描き方のルールがあります。
このルールに沿って描き進めているうちにいると、自然に脳の機能を最大限に引き出すことができます。
あなたの脳には、すごいパワーがまだまだ秘められています。たとえるなら、F1マシンのようなもの。 乗りこなし方を知らなければ、パワーを使い切れず、時速60Kmで走ることしかできません。
しかし、乗りこなし方を知っているF1レーサーは、時速300Kmでサーキットを駆け抜けることができます。
マインドマップは、「脳というマシンを乗りこなすツール」だと言うわけです。
もちろん、常に時速300Kmで走る必要はありません。
脳科学者の茂木健一郎さんが言うように、脳にはたくさんの「モード」があります。普段のモードを使うこともあれば、F1の時速300Kmのようにフルパワーを出すモードも使えるようになる、と言うことです。
それを、言うなれば全脳思考モードです。。
ダ・ビンチをはじめとする天才たち、ピカソやダーウィン・・・も、 マインドマップのように、放射状にノートを活用していたことが知られています。
ダ・ビンチが、あれほど優れたアイディアを、絶えず出し続けていた背景には、頭の中から湧き出てきたアイディアをマインドマップに類似する描き方で、「絵」のようにドンドン描いていたという事実があります。
現代ではビルゲイツ氏もマインドマップの有効性を評価しています。
マインドマップ基礎講座では、この脳の機能とマインドマップのルール、そして、様々な活用方法や事例をご紹介します。
一度学べば、生涯、生産性を高く保つことができます。
そして、お子さんが学べば、それは何世代にも受け継がれることでしょう。
あなたの能力は、そんなもんじゃありません。
ぜひ、ご自身の”脳の可能性”を引き出す体験してください。
●自分の脳のタイプが分かる!
そして、私のマインドマップ基礎講座の大きな特徴の一つは、参加者の皆さんのマインドマップを見て、脳のタイプを診断することです。
ご自身の脳のタイプに気づいた瞬間から、問題は自動的に解決の方向に進み出します。
◆右脳思考タイプの方は、取り留めのないマインドマップになります。
こういう方のお悩みは、”モヤモヤ”です。
- たくさん勉強しても、情報が一つにつながらない
- 何がやりたいのか、自分でも分からない。目標が定まらない
- 周りに喜ばれるけどビジネスにつながらない
◆左脳思考タイプの方は、マインドマップが整理されすぎています。
こういう方のお悩みは、”停滞感”です。
- 目の前の仕事をこなすだけで時間がなくなる
- 完璧な計画はできた。でも、うまく行く気がしない
- 何か良い方法がないか、いつも探し続けている
あなたのマインドマップを見れば、どちらのタイプかは一目瞭然です。
目指すのは、全脳思考タイプ。
右脳も左脳もバランスよく両方使い、大きな目標でも、最も効率よくはしごをかけて、トントントン!と駆け上がっていきます。
あなたが全脳タイプになるための、個別の「全脳ワンポイント・アドバイス」をご提供いたしますので、楽しみにしていて下さいね。

●こんな風にお使いいただいています。
実際にマインドマップを活用し、ビジネスで成果を上げている方をご紹介します。
少しでもひらめいたことをマインドマップで整理していたら、本当に自分のやりたい事が見えて来ました。
Webデザイン、製作の時にも活用しています。
Webデザイナー
和田円佳 さま
和田さんのインタビューを読む→
フィール・アライブ代表の山本舵依介です。
『自ら本気で楽しく、熱く生きる人を創る』という理念に基づき、超一流の方をお招きして、講演会を開催しています。
今まで、作家の中谷彰宏さん、将棋棋士の羽生善治さん、登山家の小西浩文さん、居酒屋てっぺん社長大嶋啓介さん、魔法の質問プロデューサーマツダミヒロさんなどの講演会を成功させています。
このような講演会の告知ですが、マインドマップを使ってセールスレターを書いています。
以前のセールスページは、どんなに私が熱い想いを語ったとしても、ぜいぜい50名を集めることがやっとでした。
しかし、マインドマップの考え方を学び、セールスページを作成したところ、毎回講演会には300名の集客ができるようになっています。
これからもマインドマップで、自分の情熱をあますところなく伝えていきます。
フィール・アライブ代表
山本舵依介 様
某食品メーカー商品開発担当者様
社内のプロジェクトで、アイディア会議と商品開発会議を行うのですが、なかなか思うように発言ができず困っていました。
マインドマップを身につけてから、自分なりのアイデアが言えるようになり、自信がついてきました。全員のアイデアの偏りなどが一目見てわかるようになったのはもちろん、「じゃこっちの視点からアイデアを出してみよう」と、以前とは変わり、積極的な自分に驚いています。
今では会議が楽しくてしょうがないです。
●こどもたちの未来のために
本講座の売上の一部は、
一般社団法人ブザン教育協会に納められます。
ブザン教育協会では、小中高などの学校のご要望に応じて講師を派遣し、マインドマップ講座を提供しています。
派遣は、基本的には無償で行っており、活動の原資は皆さまから頂いたマインドマップ講座の受講料などで成り立っています。
あなたが講座を受講すれば、そのまま教育分野への社会貢献になります。
私たちは、社会に対して無力ではありません。学校教育は、私たち一人一人の協力で、もっともっと良くしていくことが出来るのです。
●セミナーの詳細はこちら
| ■マインドマップ基礎講座の詳細: |
| 日時: |
2009年11月28日(土)10:00〜17:00
|
| 講師: |
今井 孝 (ターレス今井) |
| 場所: |
ファースト会議室 東京・日本橋
東京都中央区八丁堀1-8-2 I・Sビル3階
地図はこちら |
| 持ち物: |
通常の筆記用具だけで結構です。
※カラーペンや紙はご用意いたします。
使い慣れたペンがある方は、お持ちくださって結構です。 |
| 価格: |
36,750円(振込み) |
| 定員: |
12名限定(残席5名)
(定員になり次第、締め切らせていただきます。)
|
| お支払い方法: |
銀行振り込み(お申し込み時に、お振込口座など、詳細をご連絡いたします) |
| キャンセル規定: |
・15日前までのキャンセルは、振込手数料を差し引き、ご返金いたします。
・14〜8日前までは50%をご返金いたします。
・7日前〜当日のキャンセルは全額負担とさせていただきます。 |
| 主催・共催: |
主催:キャリッジウェイ・コンサルティング
メール:contact@carriageway.jp
TEL:
03-5843-9520
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※本講座でお持ち帰り頂ける物
マインドマップ・マスターキット
(提供:一般社団法人ブザン教育協会)
・テキスト(Mind Map PLAY BOOK)
・専用カラーペン(6色)
・Mind Mapスケッチパッド
(無地、見開きA3) |
テキスト、ペン、スケッチパッドがセットになった、マインドマップ基礎講座専用のキットです。
次の日から、オフィスやご自宅でマインドマップをすぐにご活用いただけます。

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修了証(一般社団法人ブザン教育協会認定)
※後日郵送されます |
「マインドマップ基礎講座」の修了証です。
※こちらは、後日郵送いたします。
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 ■講師紹介
今井 孝
ブザン公認マインドマップインストラクター
キャリッジウェイ・コンサルティング代表
ICG国際コンサルタンツグループ 事業次長
NPO法人CRファクトリー 顧問
1973年大阪生まれ。大阪大学大学院卒業。
大手IT企業で新規事業の開発に約8年従事。社内外の人脈を活かし数々の事業に取り組む。初年度年商5億円の事業で社内アワード受賞。
2005年の独立後、事業の立ち上げ期を担えるプロジェクトリーダー育成の中で、共通の夢や目標を持ったコミュニティの重要性を痛感。
独自のコミュニティ・マネジメント方法論を体系化し、教育・支援した企業・団体は100以上。大手メーカー社内コミュニティでの新商品開発、起業家コミュニティでの会員増加など、数々の団体が成果を上げる。
自身も複数のコミュニティを主宰し、スタッフは100人以上。発行する参加型メールマガジンの読者は3万人を超える。
ネット上では、ターレス今井のハンドルネームで親しまれている。
●お申し込み
銀行振り込みの方は、
以下に必要事項をご記入になり、お申し込み下さい
●たくさん、ご感想を頂いております!
はじめから終わりまでとにかく安心、落ち着いた精神で受講できましたので右脳をうまく使える情態を作って頂いたと感じます。楽しいセミナーでした。1日1マインドマップをやっていきたいと思います。マスターしてひらめき脳を開花させたいと思います。ありがとうございました。
下崎久美子様
我流でマインドマップを書いていましたが、講義を受けて今までよりも楽に楽しんで書けるようになりました。
マインドマップはあらゆる場面で活用できるということが分かりました。
ありがとうございます。
大尾恵美様
最高でした。自己流と正統派の間にあったギャップを埋めることができました。事例もよくて、分かりやすかったです。
天才は絵を描いてから筋に落とし込むという順序が勉強になりました。
相原裕太様
説明もわかりやすく、ワークの時間もあって充実していました。ターレスさんらしい気さくな雰囲気の講義でリラックスして受けることがっできました。今までの我流から1歩抜け出しました。ペンを頂いて帰れるのがありがたいです、(すぐ実行できるので)1日ありがとうございました。
宮原元美様
今井さんの話し方がとてもやわらかく、聞きやすく理解しやすかったです。
マインドマップを書くことで潜在意識下にもぐっていた自分のアイデア(既存の要素?)が次々と浮かんできました!
池水容子様
私は初めてこのマインドマップという手法を学んだのですが、全てが関心させられるものばかりでした。今まで直線思考であった私は、イメージする姿勢、全脳思考を全く使えていなかったので、今後は少しでもこのマインドマップを活かせるよう日々使っていきたいと考えております。
中畑実様
今日は素晴らしいセミナーありがとうございました。初めは発想が広がらずマインドマップをうまく描くことができませんでしたが演習を繰り返すことで自由に考えることができて、マインドマップを描くのが楽しくなりました。色々な場合でイメージを広げたり、まとめたりするのに役立ちそうです。この上のセミナーも企画していただけるとありがたいです。
岡村真由美様
今日はあっという間に終わってしまったセミナーでした。本だけでは理解できなかったこと、先入観で勘違いしていたことなど解決されたことが多く、有益でした。とにかく続けて身に着けたいです。セミナーの雰囲気もよく、リラックスして受けれたのもよかったです。
篠原右子様
まずこのようなセミナーの機会に出会えたことを嬉しく思います。ご指導いただきありがとうございました。社会人となる前に、マインドマップを知ることができたことは非常に大きな力になることと思います。自分の可能性を信じ、前向きに頑張っていきたいです。その際にマインドマップは必要不可欠となると思います。
平山大輔様
本ではなかなかスムーズに頭に入ってこなかったことがわかりやすく理解できました。何といっても早速使ってみようという気になったことでセミナーの良さを実感しました。
難波真一郎様
とても楽しかったです。大人のお絵かき教室みたいな・・。でもこれが脳をフル活用しているということなんですよね。「仕事を楽しくするツール」として、ビジネスの現場の文化が変わると良いですね。どうもありがとうございました。いやー脳もマップもすごい!
油屋良恵様
今日はありがとうございました。長時間のセミナーでしたが楽しく学ぶことができました。
自分の脳の中に計り知れない可能性がたくさんつまっていると知りました。
インプットにもアウトプットにもコミュニケーションツールにも使えるマインドマップをもっと活用していこうと思いました。
森一将様
とても価値あるセミナーをありがとうございました。セミナーの内容については100%満足です。自己流になりがちなノウハウをしっかり基礎を学べました。ナレッジワーカーにはマストアイテムですね。ワクワクするビジョンをいっぱい量産できますね。
鈴木勝己様
絵や発想の広げ方に苦手意識がありましたが慣れるとできそうな気になってきました。ありがとうございます。活用してみます。
安田剛様
他の人のマインドマップを見ると自分と違う描き方や表現、イラストがあって、勉強になりました。
過去に基礎講習を受けていましたが今日いろいろ気づきがあり、参加してよかったです。
インストラクターの今井さんの話は聴きやすく、内容も具体的な例が多かったので理解しやすかったです。
今後もマインドマップを描き続けていきたいと思います。ありがとうございました。
佐々木陽子様
自分自身の将来計画をたてるときにとても役立つと思いました。と同時に読書の際にもできるだけ使いたいです。読み流しに終わらせないために。
中川美和子様
マインドマップに対してイメージしかなかったが、今回どういうものか少し明確になりました。きれいなマインドマップを書くことが目的ではなく、それをどう事業や人生に活用していくかをマインドマップを使って考えたいと思います。またご指導よろしくお願いいたします。ありがとうございました。
西森義人様
マインドマップは私にとってすでに必要不可欠なツールだったにも関わらず、今日まで知らなかったことに多少のショックを受けています。今後、このツールが私の人生にどれほど影響を与えるのかがとても楽しみ。どうもありがとうございました。
松井二郎様
●最後に、、、
今の時代は、アイデアと人の繋がりがあれば何でも実現できてしまいます。
しかも、それらは無限のリソースです。
マインドマップは、皆さんの中にすでにある、無限のリソースを引き出す再現性の高い手法です。
皆さんが、「自分はこんなに頭が良かったんだ!」とビックリする顔を、早く見たくてうずうずしています。
ぜひ、一緒に楽しく学びましょう。
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